| Saka님의 프로필AOMUSHI사진블로그리스트 | 도움말 |
AOMUSHI強く優しく美しく |
|||||
|
11월 7일 SIENAPISAからアウトバーンを走って、2時間。
Toscanaを回りました。
まずはSIENA。街全体が世界遺産。
13世紀ころ、フィレンツェに勝って200年くらい繁栄した古都。
でも14世紀にペストが大流行して、街は衰退した。
このなごりがところどころにあった。
教会の内部になるはずだった広場。
作るお金も、人もなくなったとか。
世界史に全く興味なかったのに、その場所にいくと勉強意欲が湧いてくる。
しかもJのお母さんは国語の先生だから、「ここを見ると年代がわかるよ」って
教えてもらいながら、社会科見学。
歴史を肌で感じました。
貝殻型に広がったカンポ広場。
ちょうどお祭りの真っ最中で子供たちの伝統的な踊りをみることができました。
11월 5일 pisa11월 4일 RomaRomaでドイツ人の友達Jと合流。
前泊していたJは駅まで迎えに来てくれて、1年ぶりの再会。 さっそくB&Bへ向かったもののトランクケースが異様に重い・・・。
もう12年も使っているトランクケースの車輪がRomaの街の石畳でとうとう壊れました・・・。 まぁそれは置いといて、
さっそくテルミニ駅のタバッキでRoma Passを購入。 2か所の施設と、地下鉄は3日間乗り放題で20€。 コロッセオだけでも11€もするのでかなりお得。 地下鉄はA線、B線しかないのでわかりやすい。 2日間しかないので初日からハードに観光開始。 コロッセオ、フォロ・ロマーノを横目にトレヴィの泉、ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂、 パンテオン、夜のトレヴィの泉、スペイン広場 と周って1日目終了。
コロッセオ、6万人に「die!die!die!」って言われたくなーい。。
パンテオン、丸い穴が天井に空いてるけど、雨がはいってこないらしいよ!って
Jは言ったけど、弟のCは床が濡れているのを見たことがあるらしい。。
トレヴィの泉、もちろんコイン投げてきました。 1枚で再びローマに帰ってこれる。
2枚で恋が成就
3枚で恋人と別れられる、という言い伝えがある。
2日目はヴァチカン市国、ヴァチカン美術館に地下鉄で向かった。 この日教皇の大切なお話があるということでものすごい人だった。 Jはカトリックではなくプロテスタントなので興味うす。 みんなはありがたいお話を聞くため大行列でヴァチカン市国に向かっているので、
私たちは美術館へ向かう。いつもはとても込んでいて並ばなければ入れない美術館にすんなり入ることができた。
情報って大事です。
順調な滑り出しだったのに、ドムス・アウレアはクローズ、
フォロ・ロマーノもクローズ、
時間ぎりぎりで真実の口に手を突っ込み、教会を見学。
「これからどうする?ローマパスももう1か所使えるしねぇ。」
なんてだらだらしてたら、近くにコンセルヴァトーリ美術館を発見。
ローマを作ったとされる双子と狼のブロンズ像などをみて2日目終了。 見るところに困らない、ローマってやっぱりすごい。
11월 1일 Napoli次はNapoliです。
Kさんの紹介されていたスパッカナポリに行きたかったけど、時間的に無理ということで
バスに乗って国立考古学博物館へ行ってきました。
ある方の話によると
ガイドブックに、「自分の降りるバス停が近づいたら前にいる人にScende?(降りますか?)と
聞き、No.と言われたらPermesso!(失礼)と声をかけつつ前に出ること」と書いてあります。 とのこと。 まず降りる人が先です、なんて常識は全くなく、どんどん乗ってくるは道は開けてくれないは・・・。
でも親切な人もたくさんいました。
どうにか降りることができ、博物館へ到着。
ものすごい数の彫刻があり、写真に撮ってもOKだし、触れちゃうことに少し驚きました。 それからヌオーヴォ城に向かったけど、たくさんの偽ブランドを売る黒人さんたちに
圧倒され、ホテルへ戻りました。
何をされたわけでもないのに・・・。
次の日は朝食後サンタ・ルチア港までお散歩。 10월 31일 ITARIA21歳の頃、恩師に刺激され初の海外旅行をしました。
そのとき行ってみたいランキング1位はオーストラリアのエアーズロック。
2位は青の洞窟。
ということで、21歳でエアーズロックに登ってきました。
あんなにきれいな夕日をみたことはありせんでした。砂漠の中に真っ赤で大きな太陽が沈んでいくのを見て
感動して泣きました。
そして今回2位にランクインした青の洞窟のあるITARIAに行ってきました。
いろんなとこを回ってきたので、少しずつご紹介します。
まずはCapri島。
リゾート地として有名ですが、まったく普通のB&Bに宿泊し、買い物もせず
景色だけを楽しんできました。
移動もオープンカーのタクシーがありますが、徒歩かバス。
青の洞窟へはバスを乗り継いで、陸路でむかいました。(船でもいけます)
6割の確率で入れると聞いていたのですが、晴れ女の娘のおかげで、今回の旅行は1度も雨が降らず、
もちろん青の洞窟も入ることができました。
世の中には親切な人がいるもので、おいしいRistranteを紹介してくださる方や、見どころ、注意点など、
日本にいる間にいろいろ教えていただき、とても助かりました。すべてnetやblogです。ありがとうございました。
Capri島でも紹介されていたRistranteに行き、レモンパスタを食べてきました。
レモンのパスタって???と思いましたが、これがおいしかったです。
時差ボケで朝の5時には起きてしまう娘に付き合い、早朝散歩。
薄暗い海岸線を歩いて港まで行きました。
ここにずっといたいと思うほど、きれいな海でした。
いつか年をとってからゆっくり来たいと思う場所でした。
10월 3일 nishikori
10월 2일 ジミー大西新潟にジミー大西がやってきた。
説明文は子供が読んでもわかるような簡単なものだったが、なんだか感動した。
膨大な絵の量を見て、がむしゃらに描き続けたんだなぁって思った。
母は妹を「あの子はジミーの10分の1も描いてない!!」って怒ってた。。
まさにジミーは天才なんだと思う。
想像力や色彩、まねのできない迫力があった。
単身スペインへわたり、孤独の中描き続けた絵には本名の「hideaki」のサインがある。
ガウディや岡本 太郎に刺激をうけ今もなお理想を追いかけているジミーをほんとに素敵だと思った。
結婚してもいいくらいだ。あっわたしはもう無理だった。。
抽象画は嫌いだが、この人の絵は好きだ。
あったかいものを感じる。
きっとものすごく優しい人なんだろうな。
9월 26일 日帰り温泉
5월 20일 運動会5월 13일 だし5월 9일 弘法筆を択ばず只今料理を勉強中。
日々料理しやすい環境つくり(たとえば調味料の置き方とか)を思案している。
そんな折、小学校からの同級生が居酒屋をオープン。
仲の良かった10人くらいがプレオープンに招待され、数年ぶりに顔を合わせた。
話はそれちゃうけど、アルビレックスのDJをしている人、親の不動産でお金持ちの社長さんになっちゃってる人、
子供服のお店をだした人、みんな個性的な生き方してて、自分の人生なんて普通じゃんって思っちゃた。
お店をオープンした彼もプロ野球をめざしていた。
挫折しちゃったけど、いまやオーナーだもんな。
話はもどって、この日カウンターでお刺身をさばいてくれた。
よく切れる。腕かもしれないけど、すーって刺身が切れていく。
私も切れる包丁ほしいなぁ~っていったら、キッチンツールのお店を出した友達が2本売れ残りがあるって。
後日お店に行き、包丁のノウハウを聞いて買っちゃった。
Tojiroっていう包丁。新潟県燕市(金物で有名なところ)にある会社。
よく切れる!!白髪ねぎなんてスイスイだ。
っということで、私は筆を選んでいこうと思ったわけです。
5월 8일 どっちが純粋?TVで子供に人気のヒーローもの。
あなたのまちにウルトラマンがやってくる!って着ぐるみ来た人たちが戦っている。
それを「ちっちゃ!」って思う子供。TVでは大きくてビルとか倒してるのにちっちゃいってなんかおかしい???
対照的に「わぁ~ウルトラマンだ!!!」って感動している子供。
3歳くらいまではほんとに喜んでいたと思うけど。。
親に気を使って「まぁ、楽しかった・・・。」なんて喜んでいるふりをする。←うちの子。
いつから純粋な心って薄れていくのかな?
いろんなことを知って、体験してどんどん大人になっちゃっている自分が
切なく、心強い。
どんなに大人になっても純粋な気持ちを忘れたくないなって思うんだな。
5월 2일 olive oilうちで使っているolive oil。
ドイツに行った時買ってみたけど、いまだに良さは分かっていない。
でもうちではサラダ油よりolive oilをよく使う。
もう少し勉強してみようかな。
そもそも今の私には時間がたくさんある。
この時間を有効利用しないともったいない。
ということで、今料理を勉強中。
自己流だけど。
せっかくだから作ったものを写真に撮っている。
まだまだお見せできるものではありませんが・・・。
|
|
|||
|
|